巨●ヤクザは名器お嬢の溺愛係〜絶倫同士で求めあって…絶頂〜(単話)

「俺に抱かれたいって…もう止められないから」長い指に掻きまわされ、大きくて硬いアレが気持ちよくて、何も考えられない…どうしよう、クセになっちゃいそうッ…!
見た目に反して快楽主義で奔放な壬緒は、ヤクザの一人娘。
過保護な用心棒・相良のエッチ現場を目撃してしまい、「なっ…すっごい巨根!
」幼い頃から兄のように思っていたのに、普段と違うセクシーなオスの顔に抱かれたくなっちゃって…軽い気持ちで誘ったら、真剣な表情で押し倒されて!
こんな強引な相良、初めて見た…。
ガツガツ攻められ、奥まで深く入ってくるから…こんなのダメぇっ!
「お嬢…っ出したい…っ」お嬢が名器すぎて出ちまう…!
もう知らねーからな!

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