人外様の愛に溺れたい女たちへ(単話)

「我が妻となる女の匂いは知っておきたい」神様とのお見合いはカラダから!
熱く長いザラついた舌で口淫され、最奥までぐちゅぐちゅと侵される。
神通力で情欲を見透かされ、執拗に責められたらもう――っ!
縁結び神社のお告げに従い『稲荷茶屋』を訪れた雪乃。
と、そこに現れたのはふわふわで見目麗しい白狐だった。
「私も愛し愛されたいと思っていた」規格外の雄々しいモノで猛獣のように突きこすられ、意識が飛ぶような絶頂…!
――狐、狼、羊、猫、etc…人と、人でないモノとの奇跡の縁(えにし)。
そして濃厚で身震いするほど激しく刻まれる愛と快感。
サウロ先生が描く、珠玉の人外オムニバスストーリー!

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