この後輩、隠れ肉食。クールな彼に巨乳をあばかれて、食べられる(単話)

「ダメになる先輩見たい…」コンプレックスの大きな胸を揉まれながら、アソコも同時に弄られるとナカが熱くなって…気持ちいのでいっぱいになっちゃう…――社会人5年目の野々山美花(28)は新入社員・今井勇樹(23)のメンターを引き受けることに。
そんな彼は、爽やかな顔立ちとは裏腹に生意気で不愛想。
おまけに仕事も完璧。
残業後に彼の相談に乗るつもりが、「オレ、先輩のこともっと知りたいんですけど…」普段とは違う熱のこもった瞳で、求められたらカラダの奥が疼いちゃう…クール男子だと思っていたのに、大きな腕で優しく包み込まれコンプレックスの巨乳も美花自身のことも肯定してくれてカラダも心も彼に溶かされていく…

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