私をダメにする推し。溺愛エロボイスに激しくイキ果てる…(単話)

「どんなセリフを言われたら気持ちいいのか、もっとお勉強したいな?」甘く熱のこもった美声に囁かれながら、アソコをいやらしく弄られたら…溢れる愛液でナカはトロトロに…!
――重度のアニメオタク・透桜子23歳。
人がよくてお世話好きな彼女はひょんなことから、隣に住むかわいい年下男子に手料理をふるまうことに。
「美味しい!
」とそれ以来、居つくようになった彼は…なんと大好きな推し声優のサクだった。
すっかり仲良しになったふたり。
エレベーターで普段どおり会話していたら、突然彼が豹変!
いきなり抱き寄せられて激しいキス。
いつもはやさしい彼に、人が変わったみたいにキュウと乳首をつねられて、もう立っていられない…!

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました