銀太郎さんお頼み申す

唐津で、銀太郎さんに連れられてあちこち回り、和文化の奥深さを再認識したさとり。
宿泊するのは新進気鋭の陶芸家・船津仁の工房。
そこは、銀太郎さんが昔、最愛の人と暮らしていたところだという。
そのひとは、仁の叔父にあたり、将来を嘱望された陶芸家だった――謎めいた美女のかなしい過去にふれる第4巻!

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