未熟な独占欲〜元カレと折れた恋の治し方〜

◆元カレの言うなりに、償いという名のHなご奉仕。
◆「早く介助してくれよ。
おまえのナカで――」舞衣の敏感なところを責めていた彰良が、熱いものを押しつけてくる――。
高校時代につきあっていた舞衣と彰良。
自然消滅したけど舞衣はずっと彰良が忘れられなかった。
なのに、再会したその日に彼にケガを負わせてしまうなんて。
罪滅ぼしになんでもしますと謝ると、彰良は獰猛な笑みを浮かべて言った。
「なら、足が治るまでたっぷり体で奉仕してもらおうか」。
こうして昼も夜も、俺様な元カレの言うなりに、体で尽くす淫らな日々が始まった。
処女を捧げてもそれは許されそうになくて!
★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★

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