今夜、わたしはカラダで恋をする。(単話)

私は野宮莉子。
いたってフツ―の古着ショップ店員。
今日は彼氏とH…のはずが彼が途中で萎えちゃって。
彼からは「なんか疲れているのかも…」と言われたら「仕事大変そうだったもんね」と答えるしかできない。
本当はもっと彼からガツガツ求めて欲しいのに…私からも「舐めてもいい?」って積極的に切り出したいのに…!
【桃色日記】

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