甘々男子の丁寧なアイし方(単話)

「はーっ……真澄…俺の熱感じてる…?」「あっ…やぁ…っ」旭の熱が伝わってきてぞくぞくして腰が浮いちゃうぐらい気持ちいい――…。
幼なじみの旭と付き合うことになった真澄にはひとつの悩みがあった。
それは交際して一ヵ月にもなるのに抱いてもらえていないということ。
友達に相談してみると焦りすぎじゃないかと言われてしまうも、不安な気持ちからついになんで抱いてくれないのか聞いてしまう…!
積極的系女子×癒し系男子の純愛ストーリー。
【桃色日記】

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