イジワルな彼のこだわり(単話)

ぶっきらぼうだが繊細な指先でかわいいケーキを作り出す吉村に惹かれ、人気ケーキ店でアルバイトすることになった遥。
何とか吉村に近づこうとするが、いつも無愛想な対応でちっとも近づくことができない…。
「あの時優しくしてくれたのは私の勘違いなのかな?」【桃色日記】

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