会いたいときに居て欲しい-桂小五郎-(単話)

幾松ねえさんという人がいながら、いつもからかってくるコーはん。
ふざけてるだけかと思いきや、川でおぼれているところを助けてもらったりしたけど、ドサクサに紛れて私の胸を触るなんて!
しかも神出鬼没で会うたびに、姿が変わっているけど一体何者なの?どれがホントのコーはんなのか、ちょっと気になる…。

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