絶倫イケオジは本職の方でした〜初体験は危ないおクスリから〜(単話)

「…っは、敏感だな」ヤクザなんて嫌いなのに…感じたくなんてないのに、優しく触れるその手に敏感な体は反応してしまい――組長だった。
しかし彼は瑞希を抱きかかえ、誰もいない一室へ…。
ヤクザになんかに抱かれたくない…!
わずかな理性で抵抗するも、組長は瑞希を軽く押さえつける。
「黙って感じてろ」その冷たい言葉とは裏腹に優しく触れる手。
際限なく与えられる快楽に瑞希は翻弄され――

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