
学費を返すため昼はOL、夜はキャバクラで働く朔楽。
そんなある日、会社の同僚・岡田くんがお店にやってきて「こういう仕事は今すぐ辞めるべきだ」といきなりお説教!
冷たくあしらっても、毎日お店に通うようになって!
堅物で人に無関心なのに何故か私を好きだという岡田くん。
飲めないのに無理してお酒を頼んだり、喧嘩が弱いくせに、お客さんに絡まれた私を助けて代わりに殴られたり…。
何しても顔色一つ変えないくせに「決まってるじゃないか。
他の男に触らせないためだよ」と独占欲はむき出し!
つい絆されてキスをすると、顔を赤らめ激しく求めてくる彼。
優しい手つきで胸を触られ、アソコもグチョグチョにかき回される。
執着系・岡田くんに心も身体も暴かれちゃう―!
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