
「よそ見をなさらないで、私だけを見て」ついに思いを伝え合った凪沙と漣。
溢れ、たぎる思いを確かめ合うように肌を重ねる。
蕩けるような夜は明け、2人は’恋人同士’として新たに歩み出して――「恋人になったらときめきも穏やかになると思ってたけど…」連れられていった先は…なんと豪華客船…!
美しいドレスを身にまとい、甘く煌めく時間を過ごす2人に新たな危機が!
凪沙が闇オークションに出品された上、媚薬を盛られてしまい…!
熱を帯びた彼の視線、腕の力強さ…落ち着くことなんてとても出来ない…!
極上の極道とのラブロマンスは新たなフェーズもいっそう濃密ドラマチック!
描き下ろしはセクシーな××に身を包んだ凪沙が…!
※この作品は過去、電子書籍「漣蒼士に処女を捧ぐ〜さあ、じっくり愛でましょうか13〜18巻」に掲載されました。
重複購入にご注意下さい。
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