
【この作品は同タイトルの単行本1〜3巻を収録した完全版です。
】「もっと足広げて?」そういって、私のアソコを舌でグチュグチュに弄ってくる彼はさっき会ったばかりの男の人。
自分では入れられなかった指もこの人だと受け入れられる…。
――彼氏いない歴=年齢の私は、会社の先輩である恒松さんに片思い中。
処女は好きな人に…と思っていたけど「処女は重い」と恒松さんが話しているところをきいてしまい…!
恒松さんとつき合うためには処女を卒業しなくちゃ!
と覚悟を決めた私はネットの「脱処女の手伝いをします」という書きこみをみつけ、処女を卒業することに。
当日、はじめて会った男の人に身体を愛撫され、初めての快感に戸惑いながらも処女を卒業できたけど…!
まだレビューはありません


コメント