絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書(単話)

「いい加減…まじで限界そうなその顔がそそる」逃げられないエッチ1日目がスタートした。
いつも以上に絶倫がひどいアークを奥や入り口で感じるほど、どんどん敏感になっていくリコ――。
そんな絶頂の最中でも「エロい」と放つツンデレなアークに対して意味を理解しているリコは愛しさがこみあげてきて――!

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