
「やっぱり恭子さんは僕の女神だ」弱冠21歳で、純文学賞を受賞した新進気鋭の若手作家・橘凛太郎。
彼の夢は官能小説でデビューすること。
「官能小説家として売りだせないなら小説はかかない」といいだし、恭子がデビューまで担当することに。
肝心のHシーンが壊滅的な橘のため、恭子は「初体験を題材にしてみては?」とアドバイスをするが、「僕 童貞なんです」と返されてしまう。
経験不足の橘のためなんでも手伝うと告げた恭子に、橘は小説のモデルになってほしいと提案する。
はじめはちょっとした触れあいだけだったのに、胸をしゃぶられ揉みしだかれて…。
濡れたアソコに彼の熱いモノを擦りつけられ――!
※こちらは同タイトル13話〜16話を収録した電子単行本版です。
重複購入にご注意ください。
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