天幕のジャードゥーガル

「このマンガがすごい!
」初の歴史マンガで第1位に輝いた最注目作、第3巻!
ペルシアで奴隷として生きていたが、モンゴル帝国の襲来により国と主を失い帝国後宮の女官となった少女・ファーティマ。
奴隷時代に培った「知」を見込まれ後宮内スパイとして送り込まれた先で、ファーティマは第2代皇帝・オゴタイの妃・ドレゲネと出会う。
帝国への復讐心で結びついたふたりは共闘を誓い、のちに最強帝国を根底から変える嵐を起こす――。

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コメント

  1. user より:
    天幕のジャードゥーガル 3 (3) (ボニータ・コミックス)

    ますます続きが気になる。
    モンゴル帝国。
    4巻が待ち遠しいです。
    錬金術と煉丹術。
    コラムが紹介されています。
    登場する人物、ひとりひとり生き生きと描かれています。
  2. user より:
    天幕のジャードゥーガル 3 (3) (ボニータ・コミックス)

    ボラクチン強い!
    ファーティマより何枚も上手だった。

    ドレゲネは無事か?
    それにしてもこの作品は人と名前が覚えにくいので、新刊の前に既刊を読み返す必要がありますね…

  3. user より:
    天幕のジャードゥーガル 3 (3) (ボニータ・コミックス)

    元ネタの詳細は知らないから誰が死ぬとか全く分からなくて面白い。

    今回は箸休めというか、まだ主人公たちは地固めしているだけで周囲が話を動かしている感がある。

    シタラが戦う相手はあくまでボラクチンやソルコクタニなのかな?
    女の戦いを予感させる作品なのに性格がきつそうな女性が一人もいないのは新鮮。

  4. user より:
    天幕のジャードゥーガル 3 (3) (ボニータ・コミックス)

    ちょっと他で見たことない舞台と主人公。
    モンゴル帝国を一代で築いたチンギス・ハーン。
    その征服の途上でペルシアから奴隷として連れ出された少女が智慧を武器に新たな人生に乗り出す。
    ということで、今回主人公はハーンの後継となったオゴタイの第六妃のところへとスパイと送り込まれつつ、第一皇后のボラクチンとの接触に成功する。
    心の奥底に眠る引け目と自負をうまく引き出した彼女は、ボラクチンの信用を得てる知識と知恵で足場を築き始める。

    ほぼ知らない歴史上の人物たちのお話だけに先がどうなるか分からず、楽しみな作品です。

  5. user より:
    天幕のジャードゥーガル 3 (3) (ボニータ・コミックス)

    ちょっと他で見たことない舞台と主人公。
    モンゴル帝国を一代で築いたチンギス・ハーン。
    その征服の途上でペルシアから奴隷として連れ出された少女が智慧を武器に新たな人生に乗り出す。
    ということで、今回主人公はハーンの後継となったオゴタイの第六妃のところへとスパイと送り込まれつつ、第一皇后のボラクチンとの接触に成功する。
    心の奥底に眠る引け目と自負をうまく引き出した彼女は、ボラクチンの信用を得てる知識と知恵で足場を築き始める。

    ほぼ知らない歴史上の人物たちのお話だけに先がどうなるか分からず、楽しみな作品です。

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