爽やか幼馴染のウラは黒い執着〜朝晩じっくり仕込まれエッチ(単話)

「このままもっと、俺のこと意識して…っ」深い愛撫で少しずつカラダを塗り替えられて…年下幼馴染の甘やかな執着が止まらない!
一人暮らしのOL・ゆずきの元に母から一本の電話が。
それは、4つ年下の幼馴染・陽に一部屋貸してあげてほしいという内容で―!
断ろうとするゆずきだが、家賃折半に惹かれて同居を承諾してしまう。
初めは大きくなった陽に戸惑いつつも、たわいもない話をしているうちに昔の面影を感じるゆずき。
弟みたいな陽をまた私が守ってあげないと!
なんて思っていたら―…「俺は変わったよ、ゆず姉のおかげで」陽が豹変!
とろけるような愛撫と深く黒い欲望で…全身愛し尽くされちゃう!

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