俺とのSEXでイッてみろ〜バツイチ同級生と貪る夜〜(単話)

「オレとセックスしたくて仕方ないんだろ?」焦らすように彼の熱で擦られ、トロトロに溶けていく私。
早く…早く奥に欲しい──!
本多未央・32歳、バツイチ。
そんな私の前に現れたのは、高校時代の同級生、青柳宏平。
久々の再会で彼も離婚し、原因がセックスレスという共通点を知ったあの日から’セックスをしないこと’を条件に交際することになったのだが…。
「試してみるか?」キスをした瞬間、貪るように互いを求めて止まらない。
ダメ…私、突かれる度に何度もイッてる…!

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