
「おしおきされて、こんな音するほど濡らしてんの?」幼なじみの指でナカをぬるぬる刺激され、玄関に響くいやらしい水音。
「こんな【ペナルティ】…聞いてないっ…あぁん!
」抵抗したいのに、いじわるな言葉で焦らされると、私のソコはひくひく疼いちゃう…!
――就職を機に一人暮らしすることになった悠紀。
ところが契約の手違いで、幼なじみの慶太と同居するハメに!
犬猿の仲の二人は、厳しい【同居のルール】を決めるけど…「ルール違反の罰が、こんなエッチなことだなんて――!
」【※この作品は「ルール違反はイクまでH!
〜幼なじみと同居はじめました」の第40巻〜42巻を収録した合本版です。
重複購入にご注意ください。
】


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