ふつうのHがしたいです!〜クセつよ男女の暴走プレイ(単話)

「遠慮なくやらせてもらおうか」ガバッと脚を開かれて先輩のエッチな指が私のナカに押し入ってくる…気持ちよすぎて、我慢できない!
女らしくない体格がコンプレックスの私は、ある日社内で人気の来栖先輩にひったくりを蹴り飛ばす瞬間を見られてしまう。
強い女なんて絶対引かれると思った矢先、「俺のプレイの相手に相応しい!
」と迫られて…!
一体どういうこと!
はじめは戸惑ったものの、お互いエッチで悩んでいることを知り事態は一気に急展開!
「早くシてほしい」とは言ったけど、拘束・SM・密室プレイ…先輩、このエッチは予想外です!

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