愛さないといわれましても 〜元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる〜(コミック)

新婚旅行でオルタという港町を訪れたアビゲイルとジェラルド。
そこでアビゲイルの誕生日会が開かれることに。
生家で虐げられ、誕生日はお祝いするものだと知らなかったアビゲイルは、たくさんの祝福と用意されたごちそうに驚く。
「おたんじょうびありがとうございます!
」しかしそんな幸せな誕生日会の夜、アビゲイルは久しぶりに前世の魔王だったときの夢を見て――!

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コメント

  1. ろろらさん より:
    アビーちゃんに癒されました

    今回もアビーちゃん 可愛かったです。

    食いしん坊の奥さん最後ですね。

    魔王の頃の記憶も可愛いエピソードでした。

    金目に対する、敵対心が凄すぎるのは、なぜでしょうか?アビーちゃんの魔王時代はそんなに嫌われるようなことはしていないようですが、誤解なのか、それともアビーちゃんの記憶違いなのか?
    話の筋的に記憶違いはないかな。

  2. 不穏さといつも通りと

    王子と故郷が不穏な空気を見せている中、アビゲイルはいつも通りのペースで良かった。
    おいしいものいっぱい食べててほっこりした。
    ごちそうの中にたこ焼きがあってびっくりした。
    竜も気になる。
  3. ただただかわいい

    アビーがかわいいのもそうですが、夫婦が睦まじいのが本当に可愛い
    続きが楽しみです
  4. user より:

    毎度お馴染み、アビーちゃんは可愛い。
    しかし、ことあるごとに「閨」って(笑) この感情のノッてない感がたまらないんだよな~
  5. ろろらさん より:
    アビーちゃんに癒されました

    今回もアビーちゃん 可愛かったです。

    食いしん坊の奥さん最後ですね。

    魔王の頃の記憶も可愛いエピソードでした。

    金目に対する、敵対心が凄すぎるのは、なぜでしょうか?アビーちゃんの魔王時代はそんなに嫌われるようなことはしていないようですが、誤解なのか、それともアビーちゃんの記憶違いなのか?
    話の筋的に記憶違いはないかな。

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