色欲の春〜秘めた色香は筆先に宿る〜(単話)

「私に任せて…悦くしてあげるから、お前がこの夜を忘れられないくらいにね」とある理由から吉原で働くことになった朝日は、呉服屋の若旦那の菊次郎の目に留まり指名されることに。
緊張していた朝日だが、濃厚なキスで感じさせられ、乳首やアソコを丁寧に指と舌で愛撫され…初めてなのにイっちゃう…!
後日、朝日のことが忘れられない菊次郎は再び訪れるも、すでに辞めたと聞かされる。
朝日が吉原にいた理由、そしてその正体とは――!

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました