ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜

邑に発生した痢病。
その被害を抑えるべく看病を続ける玲琳達の陰で、雲嵐は郷との交渉によって薬を得ようと山へ向かう。
しかし、口封じのため郷長の手の者に襲われてしまい…。
一方、慧月も己にかけられた『悪評』を晴らすべく、玲琳不在の茶会で雛女達との情報戦を強いられ―――?ついに事件の黒幕が明らかになる、怒涛の第7巻!
巻末には、尾羊英先生描き下ろし漫画&中村颯希先生の書き下ろしSSが収録されてます!
お見逃しなく!

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コメント

  1. user より:

    このシリーズ好きすぎる。

    ストーリーは面白いし、キャラクターもみんないい。

    また、絵が綺麗で悪役の悪い顔とか本当にゾッとするくらい上手で、物語に入り込める。

    続きが気になる。

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