
大人気作最新第4巻、充実のかきおろしを収録して発売です♪ 王子に捨てられた美貌の令嬢セレスティーヌ。
醜い禿げデブ宰相といやがらせ婚をさせられたはずなのに、意外にもお互いを深く愛し合い幸せな日々を送ることに…!
しかし、そんな状況を許せない人間の企みにより、セレスティーヌは記憶と宰相への愛を失ってしまう。
すべてを忘れ実家で静養するセレスティーヌのもとに、幼馴染の美青年ルートヴィヒがあらわれ……? そして今巻も充実のかきおろし【やましろ梅太先生による幼いころの宰相様と触れ合うセレスのほのぼのコミック「流れ星に願いを」13P+真冬日先生による特別書き下ろしSS「お土産のクマさん」】を収録です♪ ※この作品は過去、電子書籍『悪の華道を行きましょう』14〜16巻として配信された内容をまとめた【コミックス版】となります。
重複購入にご注意ください。


コメント
ちょっと今回の巻は・・・
私としては今巻のエピソードは全く面白くありませんでした。
ウリと言える部分をわざわざ手放しているのですから、それも当然だと思います。
1巻から3巻までは楽しく読ませていただきましたが、今後数話に渡りこのような話が続くことがあればもう読むことは無いと思います。
後半の若返りエピソードについても、その前の話のモヤモヤを引きずった状態で読んでしまったため頭に内容が入りませんでした。
読み返したら面白いと思うので、落ち着いてから読みたい思います。
とにかく今回の巻については評価できません。
こういったものは他の媒体でやってください。
セレスティーヌが流れ星に願ったら宰相様幼児化!
…幼児化?どう見ても、幼児って年齢に見えないw
大体は寝たら元に戻る事が多いけど、目の前で元に戻るのは珍しい。
マルクの顔www
セレスティーヌが流れ星に願ったら宰相様幼児化!
…幼児化?どう見ても、幼児って年齢に見えないw
大体は寝たら元に戻る事が多いけど、目の前で元に戻るのは珍しい。
マルクの顔www
ちょっと今回の巻は・・・
私としては今巻のエピソードは全く面白くありませんでした。
ウリと言える部分をわざわざ手放しているのですから、それも当然だと思います。
1巻から3巻までは楽しく読ませていただきましたが、今後数話に渡りこのような話が続くことがあればもう読むことは無いと思います。
後半の若返りエピソードについても、その前の話のモヤモヤを引きずった状態で読んでしまったため頭に内容が入りませんでした。
読み返したら面白いと思うので、落ち着いてから読みたい思います。
とにかく今回の巻については評価できません。
こういったものは他の媒体でやってください。