
「なぁお前、助けてやろうか」神社を守るため、神様に夜な夜な激しく寵愛されてます!
求められるがまま奥まで何度も注がれて――…!
育ての親である祖父母が亡くなり、家業の神社を継ぐことになったきよ。
しかし、それを良く思わない叔父と争いになり、そうこうしているうちに信仰心がなくなった神社はボロボロに…。
そこに、叔父から’人柱’の話を持ちかけられたきよ。
どうやらある村では、女人を供物として捧げることで天の怒りを鎮めるらしい。
「それでこの神社が守れるんだったら――」そう覚悟を決めると、突如暗闇から声がして…!
【天涯孤独な少女】×【怪しげな白狐様】淫らな契約から始まる溺愛生活♪ ※この作品は『蜜恋ティアラ Vol.113』に収録されています。
重複購入にご注意ください。
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