その暗殺者、絶倫につき

「初めて咥えるのが、俺で残念だったな。
せめてイカせてやるよ」 「誰にもいわない? いいだろう、保険がわりにおまえの純潔をいただこう。
羞恥に歪む顔を、これで録画してやる」 そういって、全身黒づくめの暗殺者は私を押し倒し携帯を手に取りました。
卑猥でクズな夫を殺してくれた‘恩人’に抱かれながら、私は過去最大の恐怖と初めての快感を味わったのです。
濃い血のにおいが充満する、夫の死体が転がる部屋で……!
痛みとともに快感が私の体を貫く……前代未聞!
【死体横でのデッドorセックス】!

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました