
養母を亡くしたクリスチーナの前に老婦人が現れた。
養母の友人という彼女はクリスチーナに自分の秘書にならないかと提案する。
迷いながらも受け入れ南の島へやって来たクリスチーナ。
浜辺を散歩中に怪我してしまったところを婦人の甥デヴリンに助けられる。
彼はクリスチーナが伯母の秘書だと知ると、「君のような小娘に伯母の相手が務まるのか?」と侮辱してきた。
なんて失礼な人!
反発するクリスチーナだが、悪魔のように美しく魅力的な彼に惹かれずにおれなくて…。
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