
お嬢様育ちのフランセスカは初めて秘書として仕事を始めた。
ボスのオリバーは世間知らずの彼女に冷たくあたるが、とても魅力的なボスに、フランセスカは惹かれていった。
ある夜、息がかかるほど顔を寄せオリバーがささやく。
「僕に抱かれたいんだろう?」体から力が抜け、彼女はたくましい胸にすべてをゆだねた。
ところが満ち足りた行為のあと、オリバーの態度は豹変した。
彼女を愛するつもりなどないと言う。
フランセスカはわけもわからず絶望の淵へ突き落とされた!
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