砂漠の貴公子

中東の小国カシュキーリの、国際会議PR担当となったジュヌヴィエーヴ。
だが主催者の王子アリは、傲慢な男性優位主義者。
非協力的なアリをにらむ彼女に、彼は言い放った。
「わが国に来るなら、ハーレムで暮らしてもらおう!
」。
腹を立てながらも、彼に抗い難い魅力を感じてしまったジュヌヴィエーヴは…!

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