
婚約者に捨てられ失意の日々を送るビビアンのもとに、 ジャックが仕事を持ち込んできた。
自分の屋敷のインテリアデザインをビビアンにまかせたいという。
彼とは旧知の仲で、その性格はよく知っている。
絶対に相手にノーと言わせないのだ。
改めてジャックと向き合い、彼がいかに魅力的か今さら気づかされた。
失恋の傷を癒やしてくれるのは、 こんなとびきりセクシーな男性との情事かもしれない!
彼が結婚に興味がないのも好都合だわ。
私を愛人にしてくれないかしら!
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