たっぷり注いで溺愛するね?〜欲しがるカラダにぐちゃぐちゃの快楽〜(単話)

「ほら、こんなに濡れてる」「ゆっくり押し広げて、一番奥で出してあげるね」セックスってこんなに気持ちいいのが普通なの?――昔からなぜか変質者ばかりに狙われてしまう私・寿林檎。
まともな恋愛をしたくても叶わず24歳になってしまって、当然処女のまま…。
欲求不満が募ったせいか、最近はエッチな夢ばかり見てしまう。
出てくるのは毎回同じ男の人なんだけど、いったい誰なんだろう? そう思っていたら、またおかしな男に襲われてしまった私。
危ないところを助けてくれたのは、夢に出てきた彼で!
抱きすくめられてキスをすると、変な気分になってきて…ナカに指を入れられて、優しくほぐされてイカされて。
恥ずかしさと快感の余韻にとろけていたら「リンゴは特別な人間なんだよ」って突然何を言ってるの? 天使と名乗るミカくんが、精気を吸われた私に’幸せ’を与えてくれる。
「だからこれからセックスしよう」って、荒唐無稽なのに気持ちよくて抗えない…!

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